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You are at:Home»News»春の訪れを感じる帝国ホテル 東京のストロベリーフェア

春の訪れを感じる帝国ホテル 東京のストロベリーフェア

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By Miki Iida on 24 janvier 2023 News, 日本で楽しむフランス

少し早い春の訪れを感じ始める2月。帝国ホテル 東京では恒例のストロベリーフェア「魅惑のStrawberry Time」が開催される。ストロベリーカラーに染まった美しいアフタヌーンティを囲んでいると、五感がどんどん刺激され、心が浮き立つことだろう。

2段目:プレーンスコーン、塩味の可愛らしいパフェ、柑橘香るガランティーヌ 赤キャベツとイチゴのマリネ、ヴィシソワーズ イチゴ風味

帝国ホテルのアフタヌーンティはセイボリーが充実し、ボリュームたっぷりなのが特徴だ。帝国ホテルが大事にしてきた伝統的な製法で作られたガランティーヌやヴィシソワーズ等もあり、女性だけでなく男性の食事としても楽しめる。「柑橘香るガランティーヌ 赤キャベツとイチゴのマリネ」は、鶏肉の中に豚ひき肉を詰めて焼き上げたガランティーヌに、甘酸っぱい赤キャベツとイチゴのマリネを添えたもの。赤い色が目に鮮やかで、シャキッとした赤キャベツの酸味が心地よく、食欲を刺激してくれる。

Bijou Fraise(ビジュー フレーズ)

見た目も華やかでひときわ目を引く「Bijou Fraise(ビジュー フレーズ)は、シャンパーニュに漬けたドライ苺と苺のクリームを、赤く色づけたクロワッサン生地で包んだもの。普段はクロワッサンの側面になる層をあえて表面に出したことで、皮はより一層サクッと、中は非常にふんわりとして、食感のコントラストが心地よい。

オペラ ルージュ

口紅のように鮮やかなルージュが目を引く、つややかな「オペラ ルージュ」は、ビスキュイと苺のコンフィチュール、バタークリームを交互に重ね、一番上を真っ赤なゼリーで彩ったもの。甘さ控えめでペロリと食べてしまえる、絶妙な軽やかさのデザートだ。

Special Dessert 軽く仕上げたフレジエをグラス仕立てで

アフタヌーンティのスペシャルデザートは「軽く仕上げたフレジェをグラス仕立てで」。フランス版ショートケーキ、「フレジエ」をグラス仕立てにしたもので、その時期に一番美味しい旬の苺が3種類味わえる。苺の下にはピスタチオクリーム、ラズベリーのジャム、スポンジ生地、レモンゼリーが重ねられ、フレッシュな苺とともに、様々な食感が混じり合う、甘さ控えめのデザートだ。

Fraise Fraise Fraiseについて語る杉本東京料理長

本館1階「ランデブーラウンジ・バー」では、東京料理長 杉本 雄氏監修の「Fraise Fraise Fraise(フレーズ フレーズ フレーズ)」が味わえる。こちらは日本人が大好きな苺のショートケーキと、バターサンドという2つの要素を一皿に凝縮したもの。バターたっぷりの苺のサブレはサクサクしており、ローラーをかけた跡をあえて残し、苺のつぶつぶに見立てている。ピンク色のサブレは、ショートケーキを思わせる中身をサンドしており、フランス産有塩バターにドライの苺を練り込んだ「フレーズバター」と生クリーム、スポンジケーキが中に入っている。クリーム、スポンジ、サクサクしたサブレなど、様々な食感が口の中で混ざり合う、伝統と革新を大切にする帝国ホテルならではの、新発見ある味わい。

苺を贅沢に使用したストロベリーフェア「魅惑のStrawberry Time」は2月1日(水)から4月30日(日)まで開催される。

帝国ホテル 東京 

魅惑のStrawberry Time
期間:2023年2月1日(水)〜4月30日(日)

本館1階「ランデブーラウンジ・バー」

Fraise Fraise Fraise(フレーズ フレーズ フレーズ)
コーヒーまたは紅茶付き
※各日数量限定
3600円(消費税込、サービス料別)
提供時間:11時〜22時(ラストオーダー)
TEL.03-3539-8045

本館17階「インペリアルラウンジ アクア」
Afternoon Tea « Fraise »(フレーズ)
期間:2月1日(水)〜3月14日(火)
※3月15日(水)〜4月30日(日)は
桜の季節に和を感じるAfternoon Tea « 苺 »を提供予定
提供時間:11時半〜18時(ラストオーダー)
料金:平日8000円、土日祝日8300円
(消費税込み、サービス料別)
TEL. 03-3539-8186

住所:東京都千代田区内幸町1−1−1

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