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You are at:Home»News»暑い夏の気分転換におすすめ 帝国ホテルのサマー フルーツ アフタヌーンティー

暑い夏の気分転換におすすめ 帝国ホテルのサマー フルーツ アフタヌーンティー

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By Miki Iida on 23 juin 2022 News, 日本で楽しむフランス

梅雨が明けると本格的な日本の夏がやって来る。うだるような暑さの中では、家にこもりがちとはいえ、夏の暑さに負けないためには心の健康を維持することも大切だ。そんな時こそ、優雅で落ち着く空間で、気心知れた友達と共に美味しいものを囲んで話し、大いに気分転換したらどうだろう。

過酷な夏の暑さの中でもダントツに行きやすい場所といえば、心地よく冷房が効いたホテル。帝国ホテル 東京では、7月1日から8月31日まで、旬のフルーツをふんだんに使い、気分爽快になる一品を揃えた Summer Fruity Time を開催。本館17階インペリアルラウンジ アクアでは、国産の桃やいちじく、あんずなど、旬が感じられるフルーツをふんだんに使用したSummer Fruits Afternoon Teaが提供される。ていねいに作られた色とりどりのセイボリーやデザートは、眺めるだけでも元気がもらえそう。

「粗挽きソーセージのグリルにパイナップルのサルサ・ヴェルデ 〜トルティーヤのスタイルで〜」

アフタヌーンティというと甘いもののオンパレードというイメージだが、セイボリーが充実しているSummer Fruits Afternoon Teaは、食事的な要素が強く、甘いものが得意ではない人にもおすすめだ。下段には、トルティーヤに巻かれたボリュームたっぷりなソーセージに、ケチャップ、イエローマスタード、バジルのカラフルなソースを添えた「粗挽きソーセージのグリルにパイナップルのサルサ・ヴェルデ 〜トルティーヤのスタイルで〜」。爽やかで、レモンと砂糖の絶妙な甘酸っぱさが心地よい「ブリオッシュ シトロン」に、帝国ホテルが誇る王道のスコーンも。

「燻製ホタテのムースに海の幸…貝のエキスのブルージュレ」

中段には、青いジュレがひときわ目を引く「燻製ホタテのムースに海の幸…貝のエキスのブルージュレ」。プリプリっとした海老の下には、バタフライピーで色付けた貝の青いジュレが敷かれている。ジュレの下には燻製ホタテの白いムース。滋養たっぷりで味わい深く、お酒にもよく合いそうな味。

「紅ズワイ蟹と夏野菜のカクテルサラダ」

中段のセイボリー、「紅ズワイ蟹と夏野菜のカクテルサラダ」は、見た目は泡だったスープのようだ。しっかりしたの食感の泡はトマトの泡で、甘酸っぱくて爽やかだ。その下には紅ズワイ蟹や枝豆などを和えたさっぱりとしたサラダが隠されている。

上段のデザート

上段のデザートも甘さ控えめで、暑い夏に心地よい、爽やかな風味のものが多い。ライムのムースとジュレに、しそが香る「しそライムタルト」は、小ぶりでも一口で気分が爽やかになる絶品で、レモンパイのようなさっぱりした味わい。「ピーチパイ」は、ベルベーヌの香りをつけたカスタードクリームに、旬の桃をたっぷり載せたもの。パイはさすが帝国ホテルというパリパリ感がたまらない。桃のデザートだが甘すぎず、紅茶によく合うだろう。

ノンアルコールスパークリングの桃のカクテル(期間中一番美味しいフルーツを使用。7月は桃の予定)

セイボリーからデザートに至るまで、旬の食材をふんだんに使用し、いかに爽やかで心地よい気分を味わってもらうかという気遣いが伝わってくるアフタヌーンティ。数々の紅茶やハーブティ、ウェルカムドリンクのピーチソーダに加え、ノンアルコールスパークリングを加えて作る、旬のフルーツのカクテルも味わえる。

うだるような暑さの中では、遠くに行きたくないけれど、家にこもってばかりだと気分が沈んでしまう。たまには気分転換したい、と思った時におすすめの帝国ホテルのアフタヌーンティ。涼しい空間から日比谷公園や皇居を眺め、爽やかで元気をもらえる食とともに楽しい話をしていたら、夏の疲れも吹き飛びそうだ。

Summer Fruits Evening Plate

本館17階のインペリアルラウンジ アクアでは、アフタヌーンティの中から8品とシャンパーニュ1杯がセットになった「Summer Fruits Evening Plate」も提供される。夕暮れに染まる皇居や丸の内の夜景を眺めながら、お酒に合うセイボリーや甘さ控えめなデザートとともに、特別なひとときを過ごしてみては。

また、7月1日から、本館1階のランデブーラウンジ・バーでは、東京料理長 杉本雄監修のフォレノワール ‘Classique-Moderne’(クラシック-モデルヌ)が提供される。こちらはミルフィーユをテーマにした「フランスパティスリーウィーク」の参加作品。ミルフィーユとフォレ・ノワールという、全く別の伝統菓子の要素をひとつに混ぜ込んだ、チャレンジ精神旺盛な杉本氏ならではの作品だ。フォレ・ノワールはオーストリアやドイツの森をイメージした濃いチョコレート菓子だが、この色合いも鬱蒼とした森の小枝を思わせる。450〜500層にもなる細かい層が、あえて表面に見えるように焼いたカカオを練り込んだ円柱状のパイ生地の中には、ダークチェリーのコンフィチュールやカカオのビスキュイなどが隠れており、なるほどフォレ・ノワールだと納得。

フォレノワール »Classique-Moderne »(クラシック-モデルヌ)

伝統的なミルフィーユも作り続ける一方で、あえて全くの別物にも挑戦する。伝統とモダン、革新というテーマがまさに凝縮され、重たいフランス菓子2つをかけ合わせたにも関わらず、食感が軽やかでサラッと食べてしまえるところが、さすが帝国ホテル。こちらは7月限定でホテルショップ「ガルガンチュワ」でも販売される。

Summer Fruits Afternoon Tea
帝国ホテル 東京 本館17階 インペリアルラウンジ アクア
提供時間:11時半〜18時(ラストオーダー)
料金:7700円(消費税込、サービス料別)
Summer Fruits Evening Plate
料金:6500円(消費税込、サービス料込) 提供時間:18時〜20時(ラストオーダー)

予約・問い合わせ インペリアルラウンジ アクア 03-3539-8186

フォレノワール « Classique-Moderne »

帝国ホテル 東京 本館1階 ランデブーラウンジ・バー
提供時間:11時〜22時(ラストオーダー)
料金:3300円(コーヒーまたは紅茶付 消費税込・サービス料別)

帝国ホテル 東京 東京都千代田区内幸町1−1−1

この記事の著者、Miki IIDAについて詳しくはこちら

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